カテゴリー別アーカイブ: 中古品

マイクロエース A2162 キハ71 ゆふいんの森リニューアル4両セット

マイクロエース A2162 キハ71 ゆふいんの森 R

キハ71系は博多~由布院・別府を結ぶ特急「ゆふいんの森」用に1989年3月に登場しました。キハ65・58からの 改造車ですが、車体は新製され非貫通で断面が卵形の独特な形状が特徴です。客室はハイデッカー構造で、 難燃性木材を多用しレトロ感覚を表現しています。登場時は3両編成でしたが、1990年4月にはミニギャラリーを 設けたキハ70-2が増備され4両編成になりました。2003年3月にリニューアル工事が施され、キハ70-1のアート ギャラリーがサロン室になりました。また、エンジンが換装され、最高速度が95km/hから120m/hになりました。

・リニューアル後の4両編成。

・増備車キハ70-2を連結。

・ボディは現在の姿を再現。A2160とは車端部の窓やルーバー形状の違いを作り分け。

・大型窓からよく見えるサロン室のテーブルや座席も再現。

・座席は緑色。

 

 

 

KATO 10-1508 IRいしかわ鉄道 521系 古代紫系 2両セット 未使用品

KATO 10-1508

 

 

この商品は未使用品でございます。

プロトタイプはそれぞれIR02編成(古代紫系)、IR03編成(藍系)の現在の形態。
IRいしかわ鉄道独自の、前頭部と側面の水色をベースに青色が配された大胆な塗色を的確に再現。
転落防止ホロと側面ストライプのアクセントカラーが紫色の「古代紫系」と青色の「藍系」の2種類を用意。
各種ロゴ、表記類を的確に再現。
特徴的なホイッスルカバーを再現。
先頭車間転落防止幌は2種(先頭用・中間連結用)を、選択部品として用意。中間連結用は、先頭車同士の連結時に干渉を避けるために使用。
両先頭車とも先頭部はカプラーカバー+電連のダミーカプラーを装備。付属の先頭連結用・カプラーに交換することで、先頭車同士の連結が可能。
中間連結部はフック無しのボディマウント密自連カプラーを使用。
ヘッド/テールライト・前面表示点灯(消灯スイッチ付)
動力は定評あるフライホイール付き動力ユニットを搭載。安定した走行が可能。トラクションタイヤを装着済。
前面及び側面の行先表示は「普通 富山」を印刷済。交換用として「普通 金沢」「ホリデー 金沢」の前面表示が付属。

KATO 10-1363 1364 289系くろしお 基本+増結9セット 未使用品

KATO 10-1363 1364

289系「くろしお」は381系電車の置換用として、平成27年(2015)10月31日から運用を開始しました。
北陸新幹線開業に伴う転配により、「しらさぎ」運用から「くろしお」用に転身した683系2000番台の交直流電車を直流化に改造したのが289系です。
機器類を直流側に固定した施工内容のため、外観上の大きな変化は見られませんが、転属に伴い基本編成の組成が5両から6両に組み替えられました。
製品は車体帯の爽やかなオーシャングリーンをそのままに製品化いたします。
歴代の「くろしお」との並走シーンやJR京都線・321系との追い抜きシーンを再現してお楽しみくださ
● 製品は吹田総合車両所京都支所に所属のJ03編成、I02編成をプロトタイプに6両基本/3両増結のセット構成で製品化。
● ヘッド/テールライト点灯。クモハ289に消灯スイッチを装備。
● カプラーはKATOカプラー伸縮密連形を標準装備。
● 側面の座席表示は車体に印刷済。側面愛称・行先表示はシール対応。

 

 

 

この商品は未使用品で大変美品でございます。

 

 

マイクロエース A0364 キハ185系アイランドエクスプレスⅡ

マイクロエース A0364

1999(平成11)年、老朽化した50系「アイランドエクスプレス」の後継車としてキハ185系を改装した のが「アイランドエクスプレスⅡ」です。4両編成で運転されますが、編成中の中間車2両のみが「ア イランドエクスプレスⅡ」とされ、両端先頭車2両は控車扱いとなり、客扱いをしないのが特徴です。 客席は先代「アイランドエクスプレス」のものをリファインののちに再用したもので、接客グレードが 同等のものとされました。また、最新型の通信カラオケ装置や大画面のプラズマディスプレイが採 用されています。 外観は車両全体に夕暮れをイメージしたカラーイラストが貼り付けられた大胆なもので、両端先頭 車端も中間車に合わせる形で装飾が施されています。

 

 

 

KATO 10-1395 521系(2次車)

KATO 10-1395

 

 

 

521系はJR西日本で初めて新製した交直流近郊形車両です。平成18年(2006)に北陸本線などの一部直流化及び体質改善用として登場しました。北陸新幹線開業に伴い路線形態が変わりましたが、現在でも北陸地区近郊の輸送を担う主力車両です。
223系に似た外観・室内仕様ですが北陸地区の在来車と同様の青帯をまとい、交直流電車ならではの屋根上機器の多さが特徴的です。また転落防止幌を取り付けた顔立ちは、近年のJR西日本の車両ならではの姿と言えるでしょう。
手頃で扱いやすい2両編成の為、小形レイアウトでの運転にも向いています。また4両、6両と繋いでラッシュ時の姿を再現するのも楽しみ方の一つでしょう。別売の「ヘッドライト専用化基板」(ホビーセンターカトー扱い)を組み込むことでホームからの転落防止を目的とした中間連結先頭車の前照灯点灯状態を再現可能です。(現在の実車は、中間先頭車の前照灯点灯は行っていません。)

223系2000番台と同様の前面デザインを持つ初期製造の2次車を製品化。223系譲りの車体に、521系特有の屋根上の特高機器やホイッスルカバーを再現。
先頭車間転落防止幌は2種(先頭用・中間連結用)を、選択部品として再現。中間連結用は、先頭車同士の連結時に干渉を避けるために使用。
金沢総合車両所所属のG21編成の現在の形態がプロトタイプ。
運転台コンソールのJRマーク・編成番号札、スカート・前面ガラス部に表示の編成番号などを印刷で再現。
両先頭車とも先頭部はカプラーカバー+電連のダミーカプラーを装備。付属の先頭連結用カプラーに交換することで、先頭車同士の連結が可能。
中間連結部のカプラーはボディマウント密連形カプラーを装備。
ヘッド/テールライト・前面表示点灯(消灯スイッチ付)。
ヘッドライトは、シールドビームとフォグランプの色の違いを再現。
動力は定評あるフライホイール付き動力ユニットを搭載。安定した走行が可能。トラクションタイヤを装着済。
行先表示は「普通 金沢」を印刷済。交換用として「普通 福井」「普通 敦賀」の前面表示を付属部品として用意。

マイクロエース A8118 伊豆急100系 快速「さよなら100系10両編成号」10両木箱セット

マイクロエースA8118

伊豆 半島東岸のJR伊東線伊東から伊豆急下田を結ぶ伊豆急行は、1961系12月10日に開業しま した。100系は開業に合わせて登場し、大きな窓にクロスシート、ハワイアンブルーのツートンカ ラーの新型車両は人気の的でした。国鉄伊東線との相互乗り入れを考慮して20m級とし、抑速ブ レーキを持つ当時の国鉄新車153系に近い性能でした。乗客の増加により増備が続けられ、民鉄 唯一の食堂車「スコールカー」やグリーン車、高運転台車、車体更新車の1000系、そしてロイヤ ルボックスと改造を重ね53両までに成長し、一部車両には冷房改造も施されましたが、2002年4 月末40年の活躍にピリオドを打ちました。 当セットは2002年3月28日、サハ182にグリーン車当時を彷彿させる帯とマークが復活し、最初で 最後の伊豆急行線内での100系10両運転が行われた編成を再現したスペシャルセットです。ま た、編成中のクモハ103には2002年4月13日に運転された「さよなら100系・単行電車体験ツアー」 列車のヘッドマークも再現されています。

2002年3月28日、伊豆急行線内で行われた最初で最後の100系10両編成運転を製品化。   ハワイアンブルーの車体色が特徴で2002年に全車引退(保存車クモハ101,103を除く) 2パターンある冷房改造方式を忠実に再現。屋根上機器は全て別パーツを使用・取り付け済み 高運転台先頭車クモハ126,131・切妻型先頭車クモハ129を連結。 サハ182にはグリーン車当時を彷彿させる帯とマークを再現。 元ロイヤルボックス車両サハ1801連結。 床下・台車は黒色仕上げ。 先頭車ジャンパー栓の有無を作り分け。 パンタ車は小型のヒューズ箱を取り付け済み。 号車番号印刷済み。 さよなら100系ヘッドマーク付属(A8119の物とは異なります)。 当セットのみの特典! クモハ103には2002年4月14日に運転された   「さよなら100系・単行電車体験ツアー」のヘッドマークを印刷済み。 サハ172にはPRスペース「伊豆の窓」シールを窓ガラスに印刷済み。 行き先シール付属。 足下が引き締まる黒染車輪を採用。

TOMIX 92311 475系(JR九州色)セット

TOMIX-92311

 

 

販売に際し、灯火類の点灯、動力の動作は確認しております。

【車両】
●クモハ475
●モハ474(M)
●クハ455

【付属品】
●ランナーパーツ:タイフォン
●ランナーパーツ:スノープロウ、トイレタンク等
●ランナーパーツ:検電アンテナ、治具等
●パーツ:幌枠
●シール:前面方向幕等
●転写シート:車番等

●ハイグレード(HG)仕様
●クモハ、クハのシールドビーム化された前面を新規製作にて再現
●クモハ、クハの屋根はベンチレーターを、モハの屋根は側面ルーバーとベンチレーターが撤去された姿を新規製作にて再現
●クリーム10号に青23号の帯の外観塗装を再現
●クモハ、クハの先頭部屋根上まで灰色塗装となった姿を再現
●JRマーク(青23号の帯の中に赤字に白縁)は印刷済み
●検電アンテナは[円錐形・四角錘形]の2種類からの選択式
●タイフォンは[シャッター形・スリット形・お椀形・回転形]の4種類からの選択式
●ヘッド・テールライトON-OFFスイッチ付
●フライホイール付動力搭載
●新集電システム、黒色車輪採用

マイクロエース A8806 912-2 新幹線用ディーゼル機関車

M8806

912系は東海道新幹線工事用車両の牽引と、開業後の補修車両牽引用に1963~1977(昭和38~ 52)年にDD13を標準軌化改造した車両です。1~7号機の登場時は2000系(2001~2007)でした。 1~13号機は前照灯が一灯式で機関はDMF31S(370PS)×2台、14~17号機は前照灯が二灯式と なり機関がDMF31SB(500PS) ×2台に出力が増強、61~64号機は、重連運転が可能で、山陽新幹 線新関門トンネル内救援用として電車と同じ密着連結器も装備しています。

・カプラーはカトーカプラーに変更されています。

・東海道新幹線開業後、青地に黄色帯の姿。

・ATC搭載前の、サッシ窓が埋められていない時代を再現。

・屋根上のアンテナは省略されます。

・動力の動作、ライトの点灯は確認済みでございます。

 

 

 

 

 

 

KATO 3046 EF66-100番台

K3046

JR初の新製直流機EF66 100番台は、性能的にはEF66形0番台を踏襲していましたが、先頭形状が一新され、塗色もJR貨物の新標準色を採用して登場しました。
100番台一次車の8両に続き、平成2年(1990)には、改良形として二次車が登場。外観は車体裾にブルーのラインの追加、ヘッドライトの角灯化などの変更点が見られます。
EF66 100番台は吹田機関区に集中配置され、現在も活躍中です。

EF66-100に施された、ブルーの濃淡ツートン+ホワイトの車体塗色を美しく再現。イエローに塗装されたドアなどを忠実に再現。

手すりや解放てこを別パーツ化し、リアルなフロントマスクを実現

精悍な車体、重厚な台車まわりや屋根上を的確に模型化

車体側面のJRマークをはじめ、車体表記をリアルに再現

運転台を表現(操作盤・イス・室内シースルー化)

単品

ヘッドライト 点灯

KATOナックルカプラー(黒)装備

フライホイール搭載動力ユニット採用

付属部品

・アーノルドカプラーアダプター(選択式)

・ナンバープレート選択式(117、120、124、127号機)

・解放テコ、手スリ、避雷器、列車無線アンテナ、信号炎管(ユーザー付部品)

クリアケース

TOMIX 92979 特急雷鳥 さよならセット

TOMIX 92979

【主な特徴】
◆ハイグレード(HG)仕様
◆モハ485-504の洗面所のある姿を新規製作で再現
◆クロ481の連結器カバーは白で再現
◆パッケージはブック形プラケース2個を化粧箱に収めたスタイル
◆記念パンフレット付属
◆クハのヘッド・テールライトは電球色LEDによる点灯で常点灯基板装備
◆トレインマークはカラープリズムの採用で白く点灯
◆印刷済みトレインマーク「雷鳥」装着済み
◆車体は非常口や洗面所窓の撤去された姿を再現
◆車体色は国鉄色、雨樋は赤い色、屋根は灰色で再現
◆車番、JRマーク、グリーンカーマークは印刷済み
◆方向幕部は裏側より白色印刷済み
◆フライホイール付動力搭載
◆新集電システム、黒色車輪採用
◆TNカプラー(SP)標準装備
◆付属品
特急シンボルマーク、ホイッスル、ホイッスル取付治具、検電アンテナ、列車無線アンテナ、列車無線アンテナ用穴開け治具、
電話アンテナ、電話アンテナ用穴開け治具、台車用スノープロウ、トイレタンク(R・L)、連結器カバー、連結器カバーアダプター、
スイッチバー、記念パンフレット
◆セット 編成内容
クハ481-323 + モハ484-264T + モハ485-162 + モハ484-76M +
モハ485-76 + サハ481-702 + モハ484-606T + モハ485-504 + クロ481-2001

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